注目の北斗の新台!!北斗の拳修羅の国篇 天井・狙い目・スペック・機種情報(10/3更新)

a8hfhuazjvtvan41475251052_1475251104-1-500x260-jpg-pagespeed-ce-lqpmhn26ql

10月3日に導入の新台北斗の拳修羅の国篇の解析記事です。

スペックは純増2枚のART機でARTは1セット50Gで転生のような神拳勝舞で継続バト

ルが行われる仕様。

通常時は北斗カウンターも搭載されており、歴代北斗を踏襲しています。

さらに導入台数は強敵を超える約80,000台となっており、出来栄えも期待できるのではないでしょうか。

それではご覧ください。

スペック、機種情報

導入日:10月3日

導入台数:約80,000台

メーカー:サミー

タイプ:ART機

純増:2.0枚/G

コイン持ち:37G/50枚

天井性能

天井:1300G

天井恩恵:ART確定

狙い目800G~(期待値約2,100円)

設定 ART 天舞の刻 機械割
1 1/436.1 1/964 97.9%
2 1/418.5 99.0%
3 1/313.2 101.2%
4 1/324.7 105.4%
5 1/290.2 110.1%
6 1/237.1 115.1%

筐体画像

ken

リール配列

2016y09m26d_203306568

下段ベル・リプ・リプはCBで次ゲーム13枚の払い出しなのでやめないように注意!!

通常時

300xNx2016y07m12d_112850517.jpg.pagespeed.ic.dxf9m9L7Mw

通常時は北斗カウンターも搭載されており、強敵や世紀末のような歴代北斗を踏襲している模様。

ステージは4種類存在し、

・ハンステージ

・ヒョウステージ

・カイゼルステージ

・カイウウステージ

の順に期待が持てる形となっています。

天舞の刻

300xNx2016y07m09d_020806453.jpg.pagespeed.ic.FjzNWw_ovk

突入確率は全設定共通で1/964で、獲得枚数は約150枚。

消化中は「あべし」を獲得し、最終的にバトルに勝利できればART確定。

なお、ART期待度は約33%

あべし獲得期待度 ベル<チャンス目<弱チェ<中段チェリー

対戦相手別期待度 ハン<ヒョウ<カイゼル<カイオウ

ART「闘神演舞」

300xNx2016y07m12d_114322104.jpg.pagespeed.ic.iM_kYi-zr7

1セット50GでART闘神演舞中に勝舞玉を溜め、転生のように神拳勝舞で継続バトルを展開。

ART中の勝舞玉の獲得の告知は3キャラから選ぶことが出来、

ケンシロウ・・・前兆告知

シャチ・・・後告知

カイオウ・・・完全告知

となっている。

また、転生同様ARTレベルも存在する。

ART中のステージの期待度は宿命<覇道<激闘<闘神

闘神演舞ターボ

300xNx2016y07m09d_020956617.jpg.pagespeed.ic.PF10zfdkSW

ART中の疑似ボーナス。

獲得枚数は約150枚で消化中は勝舞玉の獲得高確率。

神拳勝舞

aa01259b

神拳勝舞の勝率は勝舞魂1個あたり17.8%

連敗すると「拳に力を」演出の発生確率が上がり、発生すれば次ゲームの勝利期待度が50%に上昇!!

7勝ごとにエピソードに突入し、金勝舞魂を獲得出来る。

今作の神拳勝舞は3種類から選択可能。

ケンシロウ

転生と同様のタイプ。

ハン<ヒョウ<カイオウ<修羅の順で期待度が変わり、撃破できれば継続。

シャチ

雑魚をすべて撃破できれば継続。

雑魚の種類によって期待度が変化。

カイオウ

カイオウがケンシロウを撃破できれば継続。

攻撃パターンやオーラの色で期待度が変化。

死闘

神拳勝舞中の7揃いで突入。

期待度75%の死闘に勝利できれば特闘へ。

特闘(SPバトル)

f4422f43

1セット15Gでループ率は84%or89%。

敗北するまで継続。

2セットの継続保証あり。

20セット以上の継続で昇天演出発生。

フリーズ

フリーズ

hokutobar-300x161

確率 ART当選の1/64なので設定差あり

恩恵 ARTレベル3以上、北斗ステージ50G、確定勝舞玉最低1個、SPバトル

期待枚数 約2,400枚

ロングフリーズ

確率 北斗揃いの1/4

恩恵 ARTレベル4確定、北斗ステージ50G、確定勝舞玉最低1個、SPバトル

期待枚数 約2,800枚

管理人の見解

現在の規制内ギリギリの純増2.0枚のART機としての登場です。

ゲーム性は通常時は強敵、ART中は転生とこれまでの北斗のいいとこどりのような感じですね。

導入台数も強敵の2倍となる約80,000台とかなり気合が入っています。

マイナーな修羅の国篇ですが、ラオウ篇も出尽くした感があるので期待できるのではないでしょうか。

また、ARTの初当たりも軽くなっているので遊びやすい仕様になっていそうですね。

今年下半期の注目台となりそうです。

スポンサーリンク
スペンサードリンク
スペンサードリンク
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
スポンサーリンク
スペンサードリンク

コメントをどうぞ

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です