東京に続き東海地方でも等価禁止に。今できる最善の対策とは?

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11月から東京では等価が禁止され、さらに貯玉も制限されかなり立ち回りしづらくなったのではないでしょうか。

しかしこの波は全国的に普及していく勢いで、東京に続いて愛知や岐阜など東海地方でも等価が禁止になっている様子です。

等価が5.6枚交換になるとすべてにおいて約10%のマイナスになります。

今までギリ勝てていたところが負けになったり、月10万勝てたのが9万になったりするわけです。

そして東京の場合貯玉の制限もあるので、かなりの割合で現金投資を強いられることになるでしょう。

ただここで注目していただきたいのが、東海地方に関しては貯玉の制限までは設けられていないようです。

これは結構大きいです。

貯玉のメリットに関しては

貯メダルのメリット、デメリットについて

でご説明していますが、交換率は悪くても貯玉を使えば天井狙いのボーダーは下げる必要がありません。

なのでこれから等価禁止になる地域に関しては必ず貯玉を利用し、少しでもダメージを減らすようにすれば等価禁止のマイナスも最小限にとどめることが出来ます。

等価の場合と5.6交換での天井狙いをした場合の期待値の違いは

鬼武者3時空天翔 天井期待値概算

情報元 すろぱちくえすと

例えで鬼武者の期待値を出してみましたが、等価と5.6枚の現金ではボーダーが大きく違ってくるのがお分かりいただけると思います。

2,000円をボーダーにするなら等価では780G位ですが、5.6枚現金投資では850G位でないと打てませんね。

これを貯メダルを使用した場合は等価でのボーダーで打てるので、5.6枚現金と比べれば大きな違いです。

これから等価禁止になっていく地域に関しては、貯玉を使って遊戯するということを実践できれば等価禁止のダメージを最小限にとどめることが出来るということを覚えておいてください。

少しの収支の違いが多くの試行を繰り返すことによって、結構な収支の違いになってきますからね。

以上東京に続き東海地方でも等価禁止に。今できる最善の対策とは?でした。

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